Teamsの使い方と導入メリット

  • チャットや通話、ビデオ会議機能、ファイル共有機能ができるツール
    メールよりも圧倒的に早いコミュケーション レスポンスを実現
  • チャットだけではなく、Microsoft Office製品と連携した使用が可能

Microsoft Teams(マイクロソフト チームズ)を導入したメリット

データの一元管理

Teamsを起点にチャット・会議・Officeソフト(Word・Excel等)が利用でき、データが一元管理できる

送信内容の事後修正が可能

メッセージ送信後に送信内容の修正が可能

ファイルの共同編集

ファイルの共同編集ができるため、1つのファイルを何度も送り合う必要がない

複数人でのやり取りが簡単

チームやグループチャットを作成することで、複数人でのやり取りが簡単にできる

即会議が可能

電話やテレビ会議をワンクリックで即始めることができ、会議のスケジュール登録も可能

期日管理が共有できる

チームで期日管理の共有ができるためすぐにスケジュール確認ができる

Teamsページ

Teamsは、「チーム」「チャネル」「チャット」の3種類でやり取りをすることができます。

チーム

会社や部署単位、プロジェクト単位で構成されたメンバーで “チーム” を作成し、会話や情報、ファイルの共有が可能

チャネル

チームごとに存在する話題やトピックをまとめたもので、会話や情報、ファイルが可能
チーム内での情報整理などに利用できる

チャット

チームやチャネルといったプロジェクト単位ではない1対1のチャットや少人数で会話できるグループチャットを作成し、会話や情報、ファイル共有が可能

Teams概要例

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